2018~2019年度 委員会活動計画書

塩沢恒雄ガバナー公式訪問(2013年10月2日)

塩沢ガバナー公式訪問

クラブ管理運営委員会

 委員長  松田 士郎

 

昨年度までは、クラブ奉仕委員会とは別枠でクラブ管理委員会は存在しておりましたが、今年度からは、クラブリーダーシッププランを取り入れ組織編成を見直し、クラブ奉仕委員会と合体し『クラブ管理運営委員会』としました。これは事実上の執行運営である『クラブ奉仕委員会』 に従来通りの『クラブ奉仕』 という感覚は残しつつも、実際はクラブの管理運営主体であるという意味合いを、各会員の皆さんに明確に意識づけるが出来、今後のクラブ発展に大きく寄与することが出来ると思われます。

活動目標

1.クラブ管理運営委員会の会合を月に一度の定例理事会と並行して開き、各委員会の皆さんと運営状況を共に把握する。

2.昨年度は東南RC歴史上初の新人会員増強10名を達成しました。今年度もその機運をたやさず、純増7名の総合計  45名の会員数に持っていく。

会員増強委員会

 委員長  太田 義裕

活動目標

前任の谷山委員長1年間本当にお疲れさまでした。ご努力されたお陰でかなり増員がありました。誠にありがとうございました。

さて、40名に届くまで増員してきたわけですが、取りあえずは40名超えを目標に努力していきたいと思います。10年先までを見越しますと、どうしても毎年毎年少しずつでも入会してもらい、会員を増やしていかないと減少傾向になるのは間違いありません。私だけのブレーンだけではどうしても力不足は否めないです。どうか皆様方会員一同になって、会員増強にご協力頂きますよう、宜しくお願いします。1年間精一杯、手を汚して汗をかいて参ります。

奉仕プロジェクト委員会

 委員長  西田 賢一

活動目標

会員の職業を通して、地域社会・国際社会におけるニーズに考え、組み立て、会員自らが考えていることや学んだ事を出し合い、会員の意見が反映される奉仕プロジェクトにしたいと考えます。

会員の皆様のご協力をお願い致します。

 

 

ロータリー財団 米山奨学委員会 

 委員長  牟田 義豊

活動目標

2018年~2019年度米山奨学金委員会の委員長として、今期の活動目標を次のように行いたいと思います。

1.地区方針では、(普通寄付)年間一人平均16,000円となっておりますが、地区の目標に近づけるように努力して  まいりたいと思います。

2.例会において米山奨学金の卓話や交流の時間をいただき、ロータリー財団、米山記念奨学金についての現状や情報を  おしらせする。

3.米山記念奨学金への寄付については、年次寄付増額をご理解いただき当クラブの寄付のあり方について慎重に報告します。

 皆様のご協力お願い致します。

公共イメージ委員会 

 委員長  徳住  勉

活動目標

今までのロータリーは、公共イメージを発信することなく、自己のクラブの中で奉仕活動がなされてきました。

公共イメージを広げる為の発信を考える時、まだ私のクラブはまずクラブ奉仕ありきで、頑張っていくことを目標にして考えたいと思います。

ページトップへ

 

 

会長挨拶 牟田 義豊

過去のお知らせ

関連リンク

ロータリー文庫へ

ロータリー文庫へ

ロータリー文庫へ

例会場

ホテルオークラJR

ハウステンボス 0956-58-7111

HOME | クラブ概要 | 会員紹介・組織図 | 活動状況 | 会報・週報 | お問合せ | プライバシーポリシー

Copyright© The Rotary Club of Sasebo South East All Rights Reserved.